新宿支店 人探し・所在確認

名前を知らない。連絡先も知らない。あるのは、いつ、どこで、どんな場面で会ったかという記憶だけ。——こういうご相談を、当社はよくお受けします。
そして、ほとんどの方が最初にこうおっしゃいます。「名前も分からないので、無理だとは思うのですが」
先に結論を書きます。名前がないこと自体は、それほど大きな問題ではありません。探偵が実際に見ているのは名前ではなく、「その人を、他の人と区別できるかどうか」だからです。名前は、区別するための材料のひとつにすぎません。
むしろ問題になるのは別のところです。相手が、あなたのことを知っているかどうか。ここで、お受けできるご依頼とできないご依頼が分かれます。
この記事では、名前の代わりに何が使えるのかと、どこに線が引かれているのかを、実務に即して書きました。
このようにお考えではありませんか?
- 顔と、会った場所しか覚えていない
- 下の名前だけ、あるいはあだ名しか知らない
- SNSやアプリの表示名しか分からず、退会されてしまった
- お店で知り合ったが、源氏名や源氏名らしき呼び名しか知らない
- 名前は分かるが、同姓同名が多すぎて絞り込めない
- 写真はあるが、それが手がかりになるのか分からない
- こんな情報で探偵に相談してよいものか迷っている
- そもそも探してよい相手なのか、自分でも判断がつかない
この記事の内容
「名前が分からないから無理だろう」と思われている方へ
ご相談の電話で、本題に入る前に謝られる方がいらっしゃいます。「こんな情報しかなくて、すみません」と。
謝っていただく必要はありません。人探しのご相談で、氏名がきちんと分かっている方のほうが、実は少ないのです。漢字まで正確に分かっている、生年月日も知っている、当時の住所も覚えている——そこまで揃っていれば、そもそも探偵に相談するまでもなく見つかることが多いからです。
手がかりが少ないからこそ、ご相談になる。これが実情です。
ですから、まず知っていただきたいのは次のことです。
「名前が分からない」と「探せない」は、同じ意味ではありません。探偵が調べているのは名前そのものではなく、その人を特定できるだけの材料が揃うかどうかです。名前は、その材料のひとつです。
探偵が見ているのは、名前ではなく「区別できるかどうか」
少し遠回りに聞こえるかもしれませんが、ここが一番の肝なので書かせてください。
名前は、その人を他の人と区別するための記号です。区別できるから役に立つのであって、区別できなければ意味がありません。
たとえば、日本で最も多い姓名の組み合わせをお持ちの方を「氏名だけ」で探すとします。同姓同名が全国に何百人といる場合、フルネームが分かっていても、その中のどなたなのかは決まりません。名前を知っていても、区別できていないのです。
逆のことも起きます。名前を一文字も知らなくても、「その人しかいない」と言える状況があります。
名前があっても絞れない場合/名前がなくても絞れる場合
フルネームは分かるが、それ以外は何もない
絞れません同姓同名が多い氏名の場合、候補が数百人になることがあります。名前があることが、そのまま強みにはなりません名前は知らないが、勤務先の店舗と勤務時間帯が分かる
絞れますその時間にその場所にいる人は限られます。名前がなくても、事実上ひとりに決まることがあります名前は知らないが、共通の知人がいる
絞れますその知人を介して、どの人物かを確かめられる可能性があります顔を覚えているだけ。場所も時間も曖昧
絞れません記憶以外に手がかりがなく、照合の起点がありません。この場合は正直に難しいとお伝えします
つまり、お持ちの情報が「名前かどうか」ではなく、「その人だけに当てはまるかどうか」で判断しています。ここが、多くの方の想像と違うところです。
時・場・役|この3つが揃うと、名前がなくても絞れます
では、名前の代わりに何を見ているのか。実務では、次の3つを組み合わせて考えます。
名前の代わりになる3点
- 時
いつ
何年何月ごろ、何曜日の何時ごろ。日付まで分からなくても、「平日の夕方」「毎週土曜」といった規則性があれば十分です
範囲を切ります - 場
どこで
店名、駅、会場、路線、その一帯。店名まで分からなくても「この通りの、この並びの店」で足りることがあります
母集団を決めます - 役
どんな立場で
店員だったのか、客だったのか、同じ現場で働いていたのか、参加者だったのか。これが最も効きます
ひとりに絞ります
3つ目の「役」が、いちばん強い手がかりです。その場に「たまたま居合わせた人」なのか、「その場所に属していた人」なのかで、難易度がまったく変わります。
たとえば、ある店の店員さんであれば、その店に所属していたという事実が残ります。ところが、同じ店にいた客のひとりであれば、そこに所属していたわけではありません。前者は追える可能性があり、後者はほぼ追えません。
ご相談の前に、この3つを思い出せる範囲で書き出してみてください。「よく覚えていない」という部分があっても構いません。むしろ、曖昧なところを曖昧なままお話しいただくほうが正確です。記憶を補って話されると、こちらの判断も狂います。
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いちばん大きな分かれ目は「相手があなたを知っているか」
ここからが、この記事でいちばんお伝えしたいことです。
名前が分かるかどうかより、ずっと大きな分かれ目があります。相手が、あなたのことを知っているかどうかです。
同じ「名前を知らない相手」でも、扱いが分かれます
- 言葉を交わしたことがある
- 一緒に飲んだ、仕事で組んだ、連絡先を交換して連絡が途絶えた、店で何度も話した。相手もあなたを認識しています。お受けしています
- 相手から接触があった
- お金の貸し借りがあった、物を預けた、取引があった。確かめたい事実がはっきりしている場合です。お受けしています
- 一方的に見かけただけ
- 電車で見かけた、すれ違った、遠くから見ていた。相手はあなたを知りません。お受けできません
- 接客されただけの関係
- 店員として応対されただけ、配達に来ただけ。相手にとっては仕事上の一場面です。お受けできません
なぜ線がここに引かれるのか。所在が分かったあとのことを考えれば、はっきりします。
言葉を交わした相手なら、連絡を取ったときに「ああ、あのときの」となります。ところが、一方的に見かけただけの相手にとっては、見知らぬ人が自分の住所を調べて現れたということになります。相手の側から見れば、それは怖い出来事です。
探偵業法第8条第2項は、調査結果が違法な行為に用いられることが明らかな場合、依頼を受けてはならないと定めています。当社がお断りするのは、この条文に沿った判断です。
お受けできるご依頼・お受けできないご依頼
具体的なご相談の形で書きます。まず、実際にお受けしている例です。
お受けしているご依頼
アプリや紹介で知り合い、表示名やあだ名しか知らないまま連絡が途絶えた場合です。やり取りの記録が残っていれば、それ自体が強い手がかりになります。アプリで知り合った相手をお探しの方は、マッチングアプリの人探し|退会・ブロックされた相手を探す方法と費用もあわせてご覧ください。
名前を正確に知らない相手との間に、金銭や物のやり取りが残っている場合です。確かめたい事実がはっきりしているご相談です。取り立てや交渉そのものは弁護士法第72条により当社では行えませんので、所在が分かった段階で弁護士へお繋ぎします。
同じ現場で働いた、取引の担当者だった、といった関係です。所属がはっきりしているぶん、3点のうち「役」が強く効きます。
事故や急病の際に助けてくれた方、落とし物を届けてくれた方など。相手もその場面を覚えているご依頼です。ただし、お礼を伝えられるかどうかは相手のご意向次第であるとご承知おきください。
一方で、次のご相談はお受けできません。
お受けできないご依頼
電車で一緒になった、街ですれ違った、遠くから見ていた。相手はあなたを認識していません。所在が分かったあとに起きることを考えると、お受けできません。
店員、受付、配達員など。相手にとっては仕事の一場面です。勤務先に会いに行くこともお勧めできません。相手は職場に居づらくなります。
ブロックされた、「もう連絡しないで」と言われた。相手の意思が形になって示されている場合は、名前の有無にかかわらずお受けできません。
ご相談の中でこうしたお話が出た時点で、その旨をお伝えしてお断りしています。
お断りする場合でも、費用はいただきません。ご相談と見積りは無料です。そして、なぜお受けできないのかは必ずご説明します。
顔写真とAI検索について
最近は、顔写真から人物を検索できると謳うサービスを見かけるようになりました。ご相談でも「あれを使えば探せるのではないか」と聞かれることがあります。
実務の立場から、正直に書きます。
顔写真からの検索が、実際には効かない理由
- 1
照合できるのは、公開されている画像だけ
ネット上に顔写真を公開している人は、思われているより少数です。鍵をかけている方、そもそも顔を出していない方は、どれだけ探しても出てきません
母集団に入りません - 2
出てくるのは「似た顔」であって「同じ人」ではない
仕組みとして、見た目の近い画像を集めているだけです。別人が大量に並びます
確認の手段がありません - 3
そもそも手元に写真がないことが多い
名前を知らない相手の写真を持っている方は、まれです。持っていたとしても、遠くから写したものや横顔であることがほとんどです
起点になりません
では写真は無駄かというと、そうではありません。調査が進んで候補の方が絞られたとき、その人が本人かどうかを確かめる段階で使います。役に立つ場面が、想像されているのとは違うだけです。
⚠️ 相手に無断で撮影した写真をお持ちの場合は、その旨を先におっしゃってください。撮影の経緯によっては、調査をお受けできないことがあります。また、その写真をご自身でネット上に投稿することは、絶対に避けてください。
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逆に「名前しか分からない」場合
ここまでとは反対に、「名前は分かっているのに、それ以外が何もない」というご相談もあります。こちらのほうが難しいことも珍しくありません。
理由は先に書いたとおりで、同姓同名の問題です。ありふれた姓名の組み合わせだと、候補が絞り込めません。
| 手元の情報 | 実際の難易度 | 理由 |
|---|---|---|
| フルネームのみ(ありふれた氏名) | 難しい | 候補が多すぎて、どの人物かを決められません |
| フルネーム+おおよその年齢 | やや難しい | 範囲は狭まりますが、まだ決まりません |
| フルネーム+当時の住所か勤務先 | 動けます | 起点が定まります |
| 名前は知らない+勤務先と時期 | 動けます | その場所に属していた人という形で絞れます |
並べてみると分かります。効いているのは名前ではなく、「どこに属していたか」です。
なお、漢字が分からない、読み方しか知らないという場合も、それ自体は問題になりません。正確な漢字は、調査の過程で確かめていく事柄です。
名前の代わりになる手がかり
ご相談の際に、次のものを思い出せる範囲で書き出してきていただけると、初回のお話が早く進みます。「こんなことまで言っていいのか」と迷うものほど、役に立ちます。
| 種類 | 具体例 | 効き方 |
|---|---|---|
| 所属を示すもの | 勤務先、店舗名、所属していた団体、通っていた場所 | 最も強い手がかりです。その人が「そこに属していた」という事実が起点になります |
| 時期を示すもの | 何年ごろ、何月ごろ、曜日、時間帯、通っていた頻度 | 範囲を切ります。規則性があると特に効きます |
| やり取りの記録 | アプリやSNSのアカウント名、メッセージの履歴、通話の記録 | 相手が実在したことと、関わりがあったことを示します |
| 本人確認に使うもの | 年齢のおおよそ、身長や体格、話し方や訛り、身につけていたもの | 候補が絞られたあと、本人かどうかを確かめる段階で使います |
| 周囲の人 | 紹介してくれた人、共通の知人、同じ場にいた人 | 見落とされがちですが、いちばん早い道になることがあります |
「記憶違いかもしれない」という情報も、そのままお話しください。確かなものと曖昧なものを分けて聞かせていただくほうが、こちらは正確に判断できます。辻褄を合わせて話していただく必要はありません。
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見つかったあと、どうやって連絡するのか
ここを考えずにご依頼になる方が、少なくありません。ですが、名前を知らない相手の場合、ここが一番むずかしいところです。
考えてみてください。相手にとって、あなたは「名前も知らない相手」です。そこへ突然、住所を知ったうえで連絡が来る。それが相手からどう見えるか。
ですから当社では、ご報告の段階で、連絡の取り方も一緒に整理します。
- 1.そもそも連絡を取るかどうかを決める
「所在が分かったので、それで十分でした」という終わり方は、この帯ではむしろ多いです。無事に暮らしていることが分かった、それで気が済んだ、と。 - 2.共通の知人を介せないかを考える
紹介してくれた方、同じ場にいた方がいれば、その方を通すのが最も自然な形です。 - 3.直接連絡する場合は、まず短く、文面で
いきなり訪ねるのは避けてください。「いつ、どこで、どういう関係だったか」を最初に書くこと。相手が思い出せる材料を、先に渡す必要があります。 - 4.返事がなければ、そこで止める
ここが守れるかどうかで、すべてが変わります。繰り返し連絡することは、法律の問題になります。
この4段階を、ご報告のときに一緒に確認します。所在をお伝えして終わり、という形はとっていません。
費用の考え方
「名前が分からないから高い」ということはありません。費用を決めているのは、名前の有無ではなく、手元にある材料で範囲をどこまで狭められるかです。
| 手元の情報 | 費用の目安 | たとえばこんな状態 |
|---|---|---|
| 範囲が狭い | 10万〜30万円程度 | 勤務先か通っていた場所が分かっていて、時期もはっきりしている |
| 範囲が中くらい | 30万〜50万円程度 | 場所は分かるが所属が不明、あるいは時期が数年前まで遡る |
| 範囲が広い | 50万〜100万円程度 | おおよその地域と時期しか分からず、起点を作るところから始める |
一律の料金表はご用意していません。調べる範囲と期間を決めてから、書面でお見積りをお出しします。相談と見積りは無料です。金額の決まり方をもっと詳しく知りたい方は、人探し調査の費用|何で金額が変わるのか、内訳と目安をご覧ください。
⚠️ この帯では、見込みが立たないと判断した時点でお伝えします。手がかりが記憶だけという場合、時間をかけても結果が出ないことがあります。その可能性が高いと考えたときは、ご依頼をお受けしません。
ご相談から報告までの流れ
- 1.どういう関係だったかをうかがう(無料)
このご相談では、手がかりより先にこちらをうかがいます。相手があなたを認識しているかどうかで、お受けできるかが決まるためです。 - 2.時・場・役を一緒に整理する(無料)
ご自身では手がかりだと思っていなかったことが、起点になることがあります。曖昧なところは曖昧なままお話しください。 - 3.見込みをお伝えする(無料)
ここで「難しい」とお伝えすることもあります。その場合も費用はいただきません。 - 4.調べる範囲と期間を決めて、書面でお見積り(無料)
どこまで調べるか、いつで区切るかを先に決めます。 - 5.調査
途中経過はご報告します。見込みが薄いと判断した時点で、続けるかどうかをご相談します。 - 6.報告と、そのあとの相談
確認できた事実を書面でお出しします。連絡を取るかどうか、取るならどう取るかも、このときに一緒に整理します。
名前が分からず、電話番号だけが残っている場合の進め方は、電話番号しか分からない相手の住所を調べる|照会で分かるのは「契約者」ですでご説明しています。
よくあるご質問
A. ご相談ください。ただし「いつごろ」と「どういう立場の人だったか」が思い出せないと、正直に難しいとお伝えすることになります。場所だけでは範囲が決まりません。
A. なります。その名前が使われていた場所と時期がセットであれば、十分に起点になります。お店で呼ばれていた名前は、その店に属していたという事実とつながっているためです。
A. 相手があなたを認識していない場合、お受けできません。言葉を交わしていない、相手が覚えていないという関係では、所在をお伝えすることが相手の負担になります。この点は、どれだけ強いお気持ちであってもお受けしていません。
A. お受けしています。やり取りの記録が残っていれば、それ自体が手がかりです。この場合の探し方はマッチングアプリの人探しで詳しく書いています。
A. よくあるご相談です。名前以外に、当時の住所か勤務先、あるいは生年月日のいずれかがあれば動けます。名前だけの場合は、そのことを先にお伝えします。
A. 確かめる調査自体はお受けできる場合があります。ただしその方が本人でなかった場合、無関係の方を調べたことになります。ですので、なぜその方だと思われたのかを先にうかがいます。
A. 年数そのものが上限になることはありません。効いてくるのは、その当時の場所や所属が今も確かめられる形で残っているかどうかです。お店が閉店していると難しくなります。
A. 当社の調査で、ご依頼者のお名前を相手方や周囲に出すことはありません。ただしご自身で共通の知人にあたる場合は、そこから伝わることがあります。順番にご注意ください。
A. 調査の実費と稼働分はいただきます。そのかわり、着手前に見込みをお伝えし、難しいと判断した場合はお受けしません。範囲と期間を先に決めるのは、そのためです。
「こんな情報しかなくて」と謝らずに、そのままお話しください
名前が分からないご相談は、めずらしくありません。いつ、どこで、どんな場面だったか。覚えている範囲で結構です。
お話をうかがって、難しいとお伝えすることもあります。その場合も費用はいただきません。

匿名でのご相談も可能です/新宿エリア対応
お探しの相手がはっきりしている場合は、相手別のページのほうが具体的です。好きだっただけで付き合ってはいなかった相手は昔好きだった人を探したい|付き合っていなかった相手を探すときに残っている3つの手がかり、初恋の相手は初恋の人を探したい|手がかりがどこまで揃えば探せるのか、お付き合いのあった相手は元カレ・元カノを探したい|お受けできる場合とできない場合、学校で一緒だった相手は同級生・旧友を探したい|学校は教えてくれない・旧姓の壁をご覧ください。
出会った場所によって、残っている手がかりも線引きも変わります。マッチングアプリで知り合った相手、お店で会って源氏名しか分からない相手、故人の遺品に名前があった相手は、それぞれ進め方が違います。
探偵に頼む場合の流れと、当社がお断りする場合は人探しを探偵に依頼するとき|お断りする場合と、受けたのに進まない会社の見分け方にまとめています。
所在が分かったあとのほうが、迷うことは多いです。どうしても忘れられない相手の場合は忘れられない相手の人探し|「会いたくない」のに探してしまう理由、名前が思い出せない段階なら思い出の人を探したいとき、思い出す順番を変えてください|名前は最後でいい理由、連絡先が分からない場合は連絡先を知らない相手に連絡を取りたいとき|順番を間違えないために、連絡を取ってよい相手かどうかで迷う場合は忘れられない人に連絡を取りたい|連絡してよい相手と、してはいけない相手、会うことになった場合は忘れられない人と再会する前に、決めておいたほうがよいことをご覧ください。
手元にある手がかりで、見通しは変わります。手がかりの種類ごとの整理は人探しは「誰を探すか」ではなく「何が分かっているか」で決まります|手がかり別ガイド、手元の情報が少ない場合は情報が少ない人探しはどこまでできるのか、昔のご住所しか分からない場合は昔の住所しか分からない|戸籍の附票は誰が取れるのか、古い年賀状が手がかりの場合は古い年賀状しか手がかりがないをご覧ください。費用の決まり方は人探し調査の費用|手がかりの4段階で決まる|見積りで確認していただきたい6点、探偵にできる範囲は探偵はどこまで調べられるのか|できること・できないこと、ご自分で動かれる前の注意点は人探しを自分でする前に|やってよいことと、取り返しがつかなくなることにまとめています。音信不通になったご家族や知人は音信不通になった相手を探す|警察に届けるべきか、探偵に頼むべきか、ご家族が急にいなくなった場合は新宿区で家族がいなくなったとき|どの警察署に届けるのか、元気なうちに会っておきたい相手は終活で会いたい人を探す|元気なうちに会っておきたい相手の所在、昔の同僚に返したい物がある場合は昔の同僚へ返したい物があるが連絡先が分からないをご覧ください。


