
名前は覚えている。顔も覚えている。けれど連絡先は分からないし、当時の住所も確かではない——「初恋の人を探したい」というご相談は、ほとんどがこの状態から始まります。
先にお伝えしておきます。この種の調査は、できる場合とできない場合がはっきり分かれます。そして分かれ目は、ご依頼者様が思っているところとは違うことが多いです。「名前しか分からないから無理だろう」と諦めていた方が進むこともあれば、手がかりが多いのに進まないこともあります。
このページでは、新宿の探偵が、何が揃えば探せるのか、費用はどう決まるのか、そして当社がお受けしない場合はどういうときかを、できるだけ正直にご説明します。ご相談は無料です。
この記事の内容
手がかりは、どこまで揃えば足りるのか
初恋の人を探すとき、手元にある手がかりの強さ
- 氏名+当時のご実家
- いちばん強い組み合わせです。姓が変わっていても、ご実家が起点として残ります
- 学校名+氏名+同学年
- その学校のその学年という集合が先に決まります。ここに名前が乗ると候補が絞れます
- 学校名+下の名前だけ
- 始められます。漢字が分からない分、絞り込みの手数が増えます
- 名前だけ(どこで会ったか思い出せない)
- いちばん厳しい形です。候補の集合が決まらないためです
- 一度もお話しされたことがない相手
- お受けしていません。理由は「会いたい」という気持ちと、法律の線で申し上げます
手がかりの種類そのものを整理したい方は、こちらから読んでください。人探しは「誰を探すか」ではなく「何が分かっているか」で決まります|手がかり別ガイドで6種類に分けています。お名前が分からない場合は名前が分からない相手を探せるのか、覚えていることしかない場合は情報が少ない人探しはどこまでできるのか|思い出せることから始める、という順番をご覧ください。
ご相談のときに、私たちが最初に伺うのはここです。手がかりの「量」ではなく「種類」を見ます。
手がかりの4段階
第1段階|ほぼ確実に進める
氏名(漢字)+生年月日または当時の住所が分かっている。この2つが揃っていれば、たいていの場合は前に進みます
第2段階|進む見込みがある
氏名+通っていた学校名と卒業年。同級生という共通点は、意外に強い手がかりになります。ただし学校が名簿を出すことはありません(後述)
第3段階|条件つき
氏名と、当時住んでいたおおよその地域だけ。珍しい名字であれば進みます。ありふれた名字だと、同姓同名の中から絞り込めず止まります
第4段階|お受けできません
下の名前だけ、あだ名だけ、顔は覚えているが名前が思い出せない。この状態では、確認すべき対象そのものが定まりません
写真は、ご本人の特定には使えません。「当時の写真があります」とお持ちいただくことがありますが、数十年前の写真から現在の方を特定することはできません。写真が役に立つのは、候補が絞られたあとの確認の場面です。
意外に効くもの、効かないもの
効く手がかり
- 珍しい名字——これが最大です。同じ情報量でも、名字によって難易度が何倍も変わります
- 兄弟姉妹の名前と学年——ご本人より辿りやすい場合があります
- 実家の場所——番地まででなくても、町名と目印(「〇〇小学校の裏」など)
- 親御さんの職業や勤務先——家業だった場合、その屋号
- 当時の部活動・習い事
あまり効かない手がかり
- 「〇〇という会社にいたはず」という数十年前の情報——転職・退職・会社の消滅があります
- 当時の電話番号——固定電話は番号ごと廃止されていることがほとんどです
- 「たしか〇〇県に引っ越したと聞いた」という伝聞——出所が分からない情報は、確認の起点になりません
いちばん大きな壁は「姓が変わっていること」
姓が変わっても、変わらないもの
- 1
生まれ年
学年が同じなら、ほぼ確定します
同姓同名を切り分ける軸になります - 2
ご実家の所在地
当時お住まいだった町。表札が旧姓のままのことがあります
実務でいちばん効きます - 3
卒業した学校
学部・学科、部活
候補の集合が決まります - 4
下の名前
姓は変わっても、下の名前は変わりません
照合の手がかりとして残ります
当時のお住所が分かっている場合は、そこが起点になります。取れる書類と取れない書類は昔の住所しか分からない|戸籍の附票は誰が取れるのか、探偵は何ができるのかで整理しています。古い年賀状が一枚でも残っていれば、古い年賀状しか手がかりがない|住所が変わった親族の現在地を確かめるもあわせてご覧ください。
この帯のご相談で、進むか止まるかを最も左右するのがここです。
探している相手が女性で、その後ご結婚されている場合、名字が変わっています。ご依頼者様が覚えているのは旧姓です。そして旧姓から現在の姓を辿る方法は、探偵にはありません。
これができるのは戸籍を追える立場の人だけです。探偵はその立場にありません(次の節で説明します)。
ではどうするか。旧姓のまま辿れる情報——実家、ご家族、当時の地域との関わり——から入ります。だから「実家の場所」と「兄弟姉妹」が効く手がかりになります。ご本人ではなく、変わっていない側から近づく形です。
逆に、探している相手が男性の場合は、この壁がありません。だから同じ手がかりの量でも、男性を探すほうが進みやすい傾向があります。ご相談のときに「相手は男性ですか、女性ですか」と伺うのは、このためです。
住民票も戸籍も、探偵は取れません
取れるもの・取れないもの・お受けしないもの
- できます
当時の生活圏から辿り、現地で確かめること。建物がまだあるか、表札、郵便物の扱い、当時を知るご近所の方。賃貸であれば管理されている会社 - 取得できません
住民票、戸籍、戸籍の附票、卒業生名簿。通話の記録、金融機関のお取引の内容、医療の記録。これらは探偵には取得できません - お受けしません
一度もお話しされたことがない相手の特定。連絡を断たれている相手の所在調査。相手の方やご親族の出身地・本籍・家柄・国籍・系譜を、判断の材料にするための調査
ここは誤解が多いところなので、はっきり書きます。
住民票の写しや戸籍を、本人以外の第三者が職務として請求できる資格は、弁護士・司法書士・行政書士など、法律で定められた一部の資格者に限られています。これを職務上請求と呼びます。
探偵ができないこと
- 職務上請求で住民票や戸籍を取得すること。探偵業者にこの権限はありません
- 「正当な理由」を作って第三者請求をすること。「昔の知人を探している」は、住民基本台帳法が想定する正当な理由(債権回収、契約上の必要など)に当たりません
- 士業の方に頼んで取ってもらうこと。これは職務上請求の目的外使用にあたり、その資格者の方が処分を受けます
「うちは住民票を取れます」と言う業者にお会いになったら、どうやって取るのかを必ず確認してください。正規の方法はありません。そして不正に取得された情報は、そのあとご依頼者様の側にも問題が及びます。
ではなぜ探偵に依頼する意味があるのか。公的書類を取る以外の方法で、手がかりを積み上げて所在を確認するのが探偵の仕事だからです。書類が取れないことと、確認できないことは、別のことです。
学校は名簿を出しません
「母校に問い合わせれば卒業生名簿がもらえるのでは」と考える方がいらっしゃいますが、現在、学校が卒業生の連絡先を第三者に教えることはありません。同窓会組織を通じても同じです。
個人情報の取り扱いが厳しくなって以降、卒業アルバムの巻末に住所録が付いていた時代のやり方は、もう通用しません。お手元に当時のアルバムがある場合、そこに載っている住所は数十年前のもので、そのまま使えることはまずありません。
ただし当時の住所は、起点としては有効です。「今そこにいるか」ではなく「そこから辿れるか」という使い方をします。アルバムはお持ちください。

交際していた相手をお探しの場合は、元カレ・元カノを探したい|お受けできる場合とできない場合、動機で変わる線引きをご覧ください。片思いだった相手と、交際していた相手とでは、手元に残っている手がかりも、確認させていただく内容も変わります。
「会いたい」という気持ちと、法律の線
相手の方との関係で、お受けできるかどうかが分かれます
相手の方は、あなたの名前を聞いて思い出せますか
お受けします思い出していただける相手であれば、ご相談をうかがえます。所在の確認まで、範囲を決めてお受けします
過去に「もう連絡しないでほしい」と言われていませんか
お断りします「もう連絡しないでほしい」と言われている場合は、お受けできません。所在をお伝えすること自体が、その意思に反する行為の手段になります
一度もお話しされたことがない相手ですか
お断りします同じ場所にいたけれど会話をしたことがない相手の特定は、お受けしていません
ご自分で探そうとされている方は、先にこちらをお読みください。人探しを自分でする前に|順番を間違えると、二度と会えなくなります。順番を間違えたために、探せる相手だったのに探せなくなった、というご相談を実際にいただいています。
ここは、読んでいて気持ちのいい話ではないかもしれません。それでも書きます。知らないまま進んで、あとから困る方がいらっしゃるからです。
ストーカー行為等の規制等に関する法律(ストーカー規制法)は、規制の対象を次のように定めています。
ストーカー規制法 第2条第1項(つきまとい等)
- 対象となるのは、「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的」で行われる行為です
お気づきかもしれません。「昔好きだった人を探したい」という動機は、この目的要件の文言にそのまま当てはまります。
探すこと自体が違法なのではありません。この法律が規制しているのは、つきまとい・待ち伏せ・見張り・押し掛け、義務のない面会や交際の要求、拒まれたあとの連続した電話やメッセージ、といった行為です。ただしその行為が「誰に対して」行われるかを決めるのが、所在を知ることだという関係にあります。
規制されている行為(第2条第1項の類型)
つきまとい・待ち伏せ等
尾行、行動先での待ち伏せ、進路妨害、見張り、押し掛け、うろつき
面会・交際の要求
面会や交際など、義務のない行為を求めること
拒まれたあとの連続接触
無言電話、拒否されたあとの電話・メール・SNSのメッセージ・文書の送付
監視していると思わせること
相手の行動を把握していると分かる内容を告げること
GPS機器による位置情報の取得
令和3年の改正で追加されました
紛失防止タグの利用
令和7年12月30日施行の改正で明文化されました。置き忘れ防止用の小型タグを相手の持ち物に取り付ける行為です
だから当社は、ご依頼をお受けする前に目的を確認します。探偵業法第10条は、調査結果を犯罪や違法行為に使わないことを、依頼者の方から書面で確認する義務を探偵業者に課しています。形式的な手続きではなく、こうした背景があります。
当社がお受けしないご依頼
- 相手の方から一度断られている、または連絡を絶たれている場合
- 過去にトラブルがあり、相手の方が距離を置いていることが分かっている場合
- 見つけたあとに何をするかを、ご自身でも決めていない場合——これは断るというより、決まってからにしましょう、というご提案です
- 出身地、本籍、家柄、国籍、親族の系譜を調べてほしいというご依頼——探偵業法第9条第1項で、差別につながるおそれのある調査は禁じられています。「情報をお渡しするだけ」でも同じです
同じ「昔の人を探す」でも、動機によって線の引かれ方が変わります。同窓会の案内を出したい、恩師にお礼を言いたいといった場合は、この条文の目的要件に当たらないことが多くなります。詳しくは同級生・旧友を探したい|名簿が使えなくなった今、何を頼りに探すのかで整理しています。
費用はどう決まるのか
金額の決まり方をもう少し細かく知りたい方は、人探し調査の費用|何で金額が変わるのか、内訳と目安をご覧ください。お名前と当時のご実家がそろっている場合と、下の名前しか分からない場合では、同じ「初恋の人を探す」でも金額が変わります。
「初恋の人を探すのにいくらかかるか」を、一律の金額でお答えすることはできません。手がかりの段階によって、必要な手間がまったく違うからです。
費用を決める4つの要素
- 手がかりの段階——上の第1段階と第3段階では、確認する範囲が何倍も変わります
- 名字の希少性——同姓同名が多いほど、絞り込みに手間がかかります
- 経過年数——10年前と40年前では、辿る筋の数が違います
- 対象地域——遠方であれば、そこにかかる費用が乗ります
「一律〇万円」「成功報酬のみ」という表示を見かけたら、その内訳を契約前に確かめてください。何をもって成功とするのか、どこまでやって成功にならなかったときに何が請求されるのか。この2つを書面で確認できない契約は、おすすめしません。
当社では、ご相談の段階で手がかりがどの段階にあるかをお伝えし、確認する範囲・期間・費用を提示したうえでご判断いただきます。第4段階(下の名前だけ、あだ名だけ)と判断した場合は、その場でお断りします。お引き受けしてから「できませんでした」となるのが、いちばんご迷惑をおかけするからです。
掲示板やSNSで探す前に
SNSや掲示板で探すときに起きること
- 足あとが残ります
- サービスによっては、プロフィールを見たことが相手に伝わります。何年も連絡のなかった相手から突然見られた、という形で伝わります
- 「知り合いかも」に出ます
- 検索したり見たりしたことが、おすすめの表示に影響することがあります。相手の画面にあなたが出ます
- 別人に連絡してしまいます
- 同姓同名の別の方にメッセージを送ってしまう例があります。相手の方にとっては、見知らぬ人からの接触です
- 一度きりの機会を使い切ります
- 最初の連絡は一度しかできません。準備なしに送ったメッセージで断られると、そこで終わりになります
「人探し掲示板」「同級生を探すサイト」に書き込むことをお考えの方へ。費用がかからないのは事実ですが、その前に知っておいていただきたいことがあります。
書き込む前に考えていただきたいこと
- 相手の氏名を公開の場に書くことになります。本人の同意なく、実名と「探されている」という事実が、検索できる形で残ります
- 消えません。掲示板を閉じても、転載や検索エンジンのキャッシュが残ることがあります
- 相手本人に届く可能性があります。自分の名前で検索して見つけたとき、どう受け取られるかを想像してください
- ご自身の情報も出すことになります。「〇〇高校の〇年卒」「当時〇〇市に住んでいた」——組み合わせれば、ご依頼者様が誰かも分かります
- 返信してくる人が、本人とは限りません。情報を持っていると装って接触してくる相手がいます
無料で探す方法を止めているのではありません。ご自身で心当たりを辿ること、共通の知人に聞くことは、まったく問題ありません。問題になるのは「不特定多数に向けて、相手の実名を公開すること」です。ここだけは、取り返しがつきません。

「会わないほうがいい」と言われる理由
この帯でよく見かける言葉です。そして、たいていは理由が書かれていません。私たちが実際にご相談を受けてきた中で、確かにそう思う場面を挙げます。
立ち止まっていただきたい場面
いま、ご自身の生活に迷いがあるとき
ご結婚のこと、お仕事のこと、ご家族のこと。その迷いの答えが過去にあるように感じられているとき、会って得られるものは、たいてい期待されているものと違います
相手にご家庭があると分かっているとき
連絡が届いた時点で、相手のご家庭の中に説明の必要が生じます。相手が困る形で届くことが、最初から分かっている場合です
「一目見るだけでいい」と思っているとき
これは正直に申し上げます。一目見るだけで終わった方を、私たちはあまり存じません。見たあとに「一言だけ」になり、そのあとが続きます
最後のやり取りが、よい別れ方でなかったとき
相手の中に残っている記憶と、ご依頼者様の中に残っている記憶が、同じとは限りません
逆に、進めていい場面もあります。お借りしたものを返したい、当時伝えられなかったことを一度だけ伝えて終わりにしたい、同窓会の連絡を取りたい、ご家族の事情を知らせる必要がある——目的がはっきりしていて、それが終われば終わるご依頼です。
「会わないほうがいいかどうか」は、私たちが決めることではありません。ただ、ご相談の中で「これは止めたほうがいい」と思ったときには、そう申し上げます。それで受注を逃すことになっても、そうします。
見つかったあとのこと
見つかったあとの順番
- 1.所在のご報告
確認できた事実をご報告します。この時点ではまだ、相手の方はご存じありません - 2.ご依頼者がお決めになる
連絡を取るか、取らないか。ここを決めずに探し始めると、たいてい急ぎすぎます - 3.時間を置く
所在が分かった日に動かないでください。何年も考えてきたことでも、相手の方には準備の時間がありません - やらないこと
お住まいや勤務先をお伝えして、その足で訪ねる形。相手の方にとっては、突然の訪問になります
ご年齢を重ねてから「元気なうちに会っておきたい」というご相談も多くいただきます。進め方は終活で会いたい人を探す|元気なうちに会っておきたい相手の所在で。お探しの相手がご家族やお身内で、連絡が取れなくなっている場合は音信不通になった相手を探す|警察に届けるべきか、探偵に頼むべきかが近い内容です。
所在が分かったあと、どう連絡するかが、いちばん難しいところです。
ご案内していること
- 突然の訪問はしないでください。ご自宅に現れることは、相手にとっても、そのご家族にとっても、いちばん驚かせる形です
- 最初の連絡は、相手が断れる形にしてください。返事をしない自由が残る形——手紙が最も適していることが多いです
- 返事が来なかったら、そこで終わりにしてください。二通目からが、法律の言う「拒まれたあとの連続接触」に近づきます
- 共通の知人を経由できるなら、そのほうが安全です
当社は、相手の方への連絡を代行しません。ご本人に接触して事情を尋ねることもしません。お渡しするのは、ご依頼者様がご自身で判断するための情報までです。
よくあるご質問
手がかりから読む
お探しの相手別に読む
相手が海外にいるかもしれない場合
ご家族の所在が分からない場合
あわせてお読みください
お探しの相手がはっきりしている場合は、相手別のページのほうが具体的です。好きだっただけで付き合ってはいなかった相手は昔好きだった人を探したい|付き合っていなかった相手を探すときに残っている3つの手がかり、お付き合いのあった相手は元カレ・元カノを探したい|お受けできる場合とできない場合、学校で一緒だった相手は同級生・旧友を探したい|学校は教えてくれない・旧姓の壁をご覧ください。
出会った場所によって、残っている手がかりも線引きも変わります。マッチングアプリで知り合った相手、お店で会って源氏名しか分からない相手、故人の遺品に名前があった相手は、それぞれ進め方が違います。
探偵に頼む場合の流れと、当社がお断りする場合は人探しを探偵に依頼するとき|お断りする場合と、受けたのに進まない会社の見分け方にまとめています。
所在が分かったあとのほうが、迷うことは多いです。どうしても忘れられない相手の場合は忘れられない相手の人探し|「会いたくない」のに探してしまう理由、名前が思い出せない段階なら思い出の人を探したいとき、思い出す順番を変えてください|名前は最後でいい理由、連絡先が分からない場合は連絡先を知らない相手に連絡を取りたいとき|順番を間違えないために、連絡を取ってよい相手かどうかで迷う場合は忘れられない人に連絡を取りたい|連絡してよい相手と、してはいけない相手、会うことになった場合は忘れられない人と再会する前に、決めておいたほうがよいことをご覧ください。
手元にある手がかりで、見通しは変わります。手がかりの種類ごとの整理は人探しは「誰を探すか」ではなく「何が分かっているか」で決まります|手がかり別ガイド、お名前が分からない場合は名前が分からない相手を探せるのか、手元の情報が少ない場合は情報が少ない人探しはどこまでできるのか、昔のご住所しか分からない場合は昔の住所しか分からない|戸籍の附票は誰が取れるのか、古い年賀状が手がかりの場合は古い年賀状しか手がかりがないをご覧ください。費用の決まり方は人探し調査の費用|手がかりの4段階で決まる|見積りで確認していただきたい6点、探偵にできる範囲は探偵はどこまで調べられるのか|できること・できないこと、ご自分で動かれる前の注意点は人探しを自分でする前に|やってよいことと、取り返しがつかなくなることにまとめています。音信不通になったご家族や知人は音信不通になった相手を探す|警察に届けるべきか、探偵に頼むべきか、ご家族が急にいなくなった場合は新宿区で家族がいなくなったとき|どの警察署に届けるのか、元気なうちに会っておきたい相手は終活で会いたい人を探す|元気なうちに会っておきたい相手の所在、昔の同僚に返したい物がある場合は昔の同僚へ返したい物があるが連絡先が分からないをご覧ください。
名前と、覚えていることだけで結構です
「名前と、通っていた学校しか分かりません」という形で、たくさんのご相談をいただいています。お名前は実名でなくて構いません。ご相談の費用はいただきません。
お急ぎの方はお電話でも承ります。フリーダイヤル 0120-188-671


