新宿支店 人探し・所在確認

終活で会いたい人を探す|戸籍でたどれる人とたどれない人の違い
終活で会っておきたい相手は、たいてい戸籍ではたどれない人です。手元に何が残っているかで、できることが変わります。

身のまわりの整理を始めたら、書類よりも先に、顔が浮かんできた。あの人は今どうしているだろう。まだ間に合うだろうか──終活のご相談で、いちばん多く聞く言葉です。

先に大事なことを申し上げます。2024年3月から、戸籍は全国どこの窓口でもまとめて取れるようになりました。ただし取れるのは、ご自身・配偶者・父母や祖父母・子や孫だけです。ご兄弟姉妹も、おじおばも、友人も、恩師も、この制度では一切たどれません(戸籍法の一部を改正する法律/令和6年3月1日施行)。

終活で会っておきたい相手は、その「たどれない側」にいることがほとんどです。だからご自身で調べようとして行き止まりになります。ここでは、ご自身で確かめられる範囲がどこまでかを制度の線で区切ったうえで、その先を人に頼むとき何ができるのかを整理します。

そして、もうひとつ。調べないほうがよい場合があります。その判断のしかたも書きました。当社は、お話をうかがったうえで「調査は必要ありません」と申し上げることがあります。調査にならないご相談もお受けし、その場合はどちらの窓口へ相談されるとよいかをご案内します。

このようにお考えではありませんか?

  • 元気に動けるうちに、あの人にもう一度会っておきたい
  • 年賀状が戻ってくるようになって、それきりになっている
  • 同窓会の名簿が、もう何十年も更新されていない
  • 会いたいが、もう亡くなっているかもしれないと思うと調べるのが怖い
  • 役所へ行けば分かると思っていたが、断られてしまった
  • 自分の戸籍はたどれたのに、その先が分からない
  • 相手が迷惑に思わないか、それだけが気がかりでいる
  • 子どもには頼みたくない。自分の代で片をつけたい
  • 誰に頼めばいいのか、そもそも分からない

会いたい相手は、5つに分かれます

「終活で会いたい人」と一言でいっても、相手によって残っている手がかりがまったく違います。まず、どれにあたるかを決めてください。ここで進み方が分かれます。

終活で「会っておきたい」と言われる相手

  • A
    学生時代の友人・同級生
    卒業以来会っていない。名簿はあるが住所が古い。旧姓しか知らない
    学校・同窓会の名簿が起点になります
  • B
    お世話になった恩人・恩師
    就職の世話をしてくれた方、担任だった先生、下宿の大家さん
    当時の勤務先・学校が手がかりになります
  • C
    疎遠になった身内
    兄弟姉妹、生き別れた子ども、離れて暮らす孫
    身内でも、戸籍でたどれるかは続柄で変わります
  • D
    かつての恋人・初恋の相手
    結婚して姓が変わっている。当時の住所しか知らない
    手がかりが最も少なくなる相手です
  • E
    すでに亡くなっているかもしれない相手
    年齢から考えて、存命かどうかも分からない
    墓前に行くために確かめる、という形もあります

このうちDがいちばん難しいとお考えの方が多いのですが、実際にはAとBのほうが手がかりが残っています。学校や当時の勤務先という、個人ではなく組織の記録が起点になるからです。Dについては、初恋の人を探したいときに、手がかりがどこまで揃えば探せるのかを別の記事にまとめてあります。

2024年3月から変わったこと|戸籍でたどれる人・たどれない人

ここが、この記事でいちばんお伝えしたい部分です。制度が変わったことで、ご自身で確かめられる範囲が実際に広がりました。ただし、広がった範囲には、はっきりした境目があります。

2024年(令和6年)3月1日から、戸籍の広域交付が始まりました。本籍地が遠方でも、お近くの市区町村の窓口で、ご自身に関係する戸籍をまとめて請求できます。相続の手続で何通も取り寄せていた時代と比べると、負担は大きく減りました。

戸籍の広域交付でたどれる範囲(令和6年3月1日〜)

  • たどれます
    ご自身/配偶者/父母・祖父母など直系尊属/子・孫など直系卑属。本籍地以外の窓口でも、まとめて請求できます
  • たどれません
    ご兄弟姉妹、おじ・おば、いとこ、甥・姪。いずれも直系ではないため、この制度の対象外です
  • 対象外です
    コンピュータ化されていない一部の古い戸籍・除籍。これらは従来どおり、本籍地の市区町村へ請求することになります
  • できません
    郵送での請求、代理人による請求。請求できるご本人が、窓口まで出向く必要があります

お気づきでしょうか。終活で会っておきたい相手は、ほとんどがこの「たどれない」側にいます。友人も恩師もかつての恋人も他人ですし、ご兄弟姉妹は身内でありながら直系ではありません。役所の窓口で断られて驚かれるのは、この線が知られていないからです。

住所の履歴にも、区切りがあります。
住民票の除票と戸籍の附票の除票は、以前は保存期間が5年でした。2019年(令和元年)6月20日にこれが150年へ延長され、それ以降のものは長く残ります。ただし2014年(平成26年)6月19日以前に消除されたものは、改正前の期間で廃棄されていて、今から請求しても出てきません。「30年前に引っ越した知人の住所の履歴が、どうしても途中で切れる」というのは、多くの場合これが理由です。

そして、もうひとつはっきりさせておきます。探偵は、戸籍や住民票を取ることができません。第三者が職務上の必要から戸籍や住民票を請求できるのは、戸籍法10条の2・住民基本台帳法12条の3で定められた弁護士・司法書士・行政書士などの資格者に限られており、探偵はここに含まれていません。「探偵に頼めば戸籍が取れる」と説明する業者があれば、それは事実ではありません。

手がかりの残り方で、できることが変わります

では探偵は何をするのか。お手元に残っている資料と、現地で確かめられる事実だけを積み上げます。だからこそ、何が残っているかで結果が変わります。下の4つにお答えください。

お手元の状況を確かめる4つの質問

  • 1. 当時の住所が分かるものが、何か残っていますか

    はい年賀状・住所録・封筒・アルバムの裏書き。日付が入っているものを優先してください
    いいえ学校名・勤務先・当時住んでいた地域だけでも構いません。まず書き出してください
  • 2. お相手の名前は、当時のままですか

    はい同姓同名の見分けが要りますが、進めやすくなります
    変わっている可能性があるご結婚などで姓が変わっている場合、旧姓・生年・出身地の組み合わせが手がかりになります
  • 3. 共通の知人や、同窓会の連絡先はありますか

    はいまずそちらに聞いてください。調査より早く、確実で、費用もかかりません
    いいえ学校の事務局や当時の勤務先に、名簿の有無だけ問い合わせてみる方法があります
  • 4. 見つかったあと、ご自身はどうされたいですか

    会いたい伝え方を先に決めてください。突然訪ねるのは、ほとんどの場合うまくいきません
    無事なら、それでいいそれで構いません。確かめるところで止めてよいご依頼です

3に「はい」がついた方は、ご依頼の必要がないかもしれません。同窓会の幹事をされている方が、いちばん確かな名簿を持っていることがよくあります。

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調べないほうがよい場合があります

終活のご相談では、この話を必ずします。会いたいという気持ちだけで動くと、残りの時間を後悔に使ってしまうことがあるからです。

相手が、こちらを避けて離れた場合
当時はっきりと関係を断たれているなら、所在が分かっても状況は変わりません。お手紙を託す方法などを先に考えます
金銭の貸し借りが絡んでいる場合
「会いたい」の裏に返済の話があるなら、それは終活ではなく債権の問題です。弁護士へご相談ください
ご家族に内緒で進めようとしている場合
あとでご家族との間に問題が残ります。お一人で抱えず、どなたかに話してから進めることをおすすめします
ご親族に聞けば分かる場合
当社でも、お話をうかがって「まずご親族に聞いてください」と申し上げることがあります。そのほうが早く、確かです

反対に、確かめておいたほうがよい場合もはっきりしています。お世話になった方にお礼を伝えたい、ご自身に何かあったときに知らせたい相手がいる、お墓の場所だけでも知っておきたい──こうしたご相談は、多くの場合、確かめることに意味があります。

実際のご相談から

新宿支店に寄せられたご相談から、ご本人が特定されない形で内容を変えてご紹介します。

ご相談の内容七十代の男性。就職の世話をしてくれた恩人に、一度お礼を言っておきたい。四十年以上会っていない
手元にあった資料当時の勤務先名、恩人の氏名と年代、昭和五十年代の年賀状が一枚
確認の目的ご存命かどうかと、現在お住まいの地域の確認まで
ご本人への接触行いません。ご依頼者が、ご自身の言葉で伝えたいとのご希望でした
注意した点同姓同名の誤認を避けること。ご高齢の相手方に、こちらの都合で負担をかけないこと
当社が判断しないこと会うべきかどうか、手紙を出すべきかどうか
終活で会いたい人の所在確認を担当する調査員

担当相談員
新宿支店

このご依頼で手がかりになったのは、年賀状そのものより宛名の書き方と、消印の地域でした。ご本人は「こんな古い紙切れ一枚では無理でしょう」とおっしゃっていましたが、日付と地域が入った紙は、それだけで出発点になります。

ご報告のとき、ご依頼者は少し黙ってから「間に合いました」とだけおっしゃいました。会いに行かれるかどうかは、その場では決められませんでした。それでよいと思います。知ることと、動くことは、別に考えていただいて構いません。

終活のご相談では、調べる前にお止めすることもあります。受けないほうがよいご依頼を受けないのも、私たちの仕事だと考えています。

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古い年賀状が一枚あれば、お話をうかがえます

当時の住所しか分からない、旧姓しか覚えていない、もう亡くなっているかもしれない──その状態からでも、現在につながる手がかりが残っている場合があります。

新宿支店では、調査にならないご相談もお受けしています。その場合は、どちらの窓口へ相談されるとよいかをご案内します。まずはお話をお聞かせください。

終活で会いたい人のご相談を受ける新宿支店の相談員

担当相談員が状況をお聞きします

匿名でのご相談も可能です/新宿エリア対応

自分でできること・頼めること・頼めないこと

費用をかけずにできることから順に並べます。上の3つは、どなたでもご自身でできます。

  1. 1.手元の紙を全部集める
    年賀状、住所録、アルバム、古い手紙、名簿、当時の写真。日付と地名が入っているものを優先してください。
  2. 2.ご自身の戸籍を、窓口でまとめて取る
    2024年3月からは、お近くの市区町村の窓口で請求できます。ご自身の系統を確かめたい場合は、ここが出発点になります。
  3. 3.学校・当時の勤務先・同窓会に問い合わせる
    名簿があるかどうかだけでも聞いてみる価値があります。個人情報は教えてもらえませんが、「連絡を取り次ぐ」という対応をしてくださる場合があります。
  4. 4.ここから先を人に頼む
    手元の資料だけでは進まなくなったとき、現地での確認が必要になったときが、ご依頼の目安です。
  5. 5.頼めないこと
    戸籍や住民票を代わりに取ること、お相手を説得すること、会う約束を取り付けること。これらは調査ではありません。

連絡が取れなくなったご家族の安否を、急いで確かめる必要がある場合は、進め方が変わります。家族と連絡が取れないとき、最初に確認することは何かもあわせてご覧ください。

どこへ相談すればいいですか

終活で出てくる悩みは、探偵が受けるべきものばかりではありません。順番を間違えなければ、多くは無料の窓口で片がつきます。

相談先の交通整理

市区町村の戸籍・住民票の窓口
ご自身とご家族の戸籍をたどるとき。2024年3月からは、本籍地が遠方でも、お近くの窓口でまとめて請求できます(直系に限ります)
地域包括支援センター
これからの暮らし、介護、身寄りが近くにいない不安、成年後見のこと。お住まいの市区町村に必ずあります。ご自身のこれからを整える相談は、まずここです
弁護士
相続、遺言の内容、金銭の貸し借り、権利や手続が関わる話。「会いたい」の背景にお金の問題があるときは、こちらが先です
司法書士・行政書士
遺言書の作成、任意後見、相続登記など、ご自身のこれからの手続を整えるとき
学校・同窓会・当時の勤務先・寺院
名簿が残っている場合があります。個人情報は教えてもらえませんが、取り次いでいただける場合があります。費用はかかりません
探偵(当社)
所在の確認/人探し/ご存命かどうかの確認です。上の窓口をあたっても行き止まりになったとき、現地で確かめる必要があるときにお使いください。調査にならないご相談もお受けし、その場合は上の窓口をご案内します

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当社ができること・できないこと

ご依頼を受ける前に、はっきりさせておきます。確かめられることには段階があり、いちばん下には「お受けしないこと」があります。

この件で、当社が確かめられること

  • 確定できます
    現在お住まいの地域と住まいの状況。ご存命かどうか。同姓同名の別人でないことの確認
  • うかがわせる事実まで
    お一人で暮らしておられるのか、ご家族と暮らしておられるのか。外から見て分かる生活の様子。断定はせず、確認できた事実をそのままご報告します
  • 取得できません
    戸籍・住民票、勤務先の内部情報、通信の内容、預貯金や借入の状況。これらは探偵には取得できません
  • お受けしません
    お相手への接触・説得・仲介。お相手の健康状態を調べること。お相手やそのご家族の出身地・本籍・家柄を調べること

最後の項目について補足します。お相手の出身地や家柄を調べて判断材料にする、という調査は、理由のいかんを問わずお受けしません(探偵業法9条1項)。確かめられるのは、今の暮らしと今の事実だけです。調べられる範囲の考え方については、探偵はどこまで調べられるのか|できること・できないことで詳しくご説明しています。

ご相談から確認までの流れと費用

  1. 1.お話をうかがう
    どなたを、なぜ探したいのか。確かめたあとどうされたいのか。ここで「調査は必要ありません」とお伝えすることもあります。
  2. 2.手元の資料を整理する
    お持ちいただいた年賀状・名簿・写真から、手がかりになる情報を一緒に抜き出します。この作業だけでも、進むかどうかの見通しが立ちます。
  3. 3.確認できる範囲をお伝えする
    手がかりの量によって、確かめられることは変わります。できないことも、この段階で申し上げます。
  4. 4.お見積りとご契約
    調査の範囲・期間・費用を書面でご確認いただいたうえで、ご契約となります。
  5. 5.確認と報告
    お相手には接触せず確認し、文章と写真で残る報告書をお渡しします。報告の場では、次にどうするかも一緒に考えます。
ご相談内容料金
初回のご相談・手がかりの整理無料
所在の確認手がかりの量と範囲により個別にお見積り
ご存命かどうかの確認手がかりの量と範囲により個別にお見積り
報告書の作成調査費用に含みます

一律の料金表はご用意しておりません。お話をうかがい、確かめられる範囲を決めたうえで、書面でお見積りをお出しします。

よくあるご質問

Q. 戸籍を取ってもらうことはできますか。

A. できません。第三者が職務上戸籍や住民票を請求できるのは、戸籍法10条の2・住民基本台帳法12条の3で定められた弁護士や司法書士などの資格者に限られており、探偵は含まれていません。ご自身の直系のご親族であれば、2024年3月からお近くの窓口でご本人が請求できます。

Q. 兄の戸籍を取りたいのですが、断られました。

A. ご兄弟姉妹は直系ではないため、広域交付の対象外です。相続など正当な理由がある場合は別の請求方法がありますので、市区町村の戸籍窓口か、司法書士・弁護士にご相談ください。

Q. 四十年以上前のことです。それでも探せますか。

A. 手がかりの量によります。年代・地域・旧姓・当時の学校や勤務先といった情報が複数そろえば、現在につながる場合があります。ただし、2014年6月より前に消除された住所の記録は役所にも残っていないことがあり、そこで行き止まりになる場合もあります。まず手元の資料をお持ちください。

Q. 相手がもう亡くなっていた場合は、どうなりますか。

A. その事実までをご報告します。お墓の所在が分かる場合もあります。「墓前に手を合わせられればそれでよい」というご依頼も、実際にお受けしています。

Q. 相手に迷惑がかかりませんか。

A. お相手には接触いたしません。確認の段階でお相手に何かをお伝えすることはありませんので、お相手の生活に影響は出ません。お伝えするかどうかは、ご報告のあとにご依頼者がお決めになることです。

Q. 会えるように取り持ってもらえますか。

A. お受けできません。仲介や説得は調査業務ではありません。お手紙をどう書くか、どのタイミングで出すかといったご相談には、ご報告の場でお付き合いします。

Q. 家族に知られずに相談できますか。

A. 匿名でのご相談も可能です。ただし終活に関わるご依頼では、どなたかご家族に話しておかれることをおすすめしています。あとでご家族の間に疑問が残らないためです。

Q. 娘や孫と疎遠になっている場合も、同じように探せますか。

A. 進め方は変わります。身内の場合は、確かめたあとに関係をどうするかという問題が必ず残るためです。娘や孫と疎遠になったとき、親にできることで、別に整理しています。

相談無料

まだ間に合うかどうか、確かめるところからで構いません

終活のご相談では、調べる前にお止めすることもあります。お話をうかがったうえで、確かめる意味があるかどうかから一緒に考えます。

調査にならないご相談もお受けし、その場合は適切な窓口をご案内します。ご家族には知られたくない、というご事情もお聞かせください。

終活のご相談を受ける新宿支店の相談員

担当相談員が状況をお聞きします

匿名でのご相談も可能です/新宿エリア対応

お探しの相手がはっきりしている場合は、相手別のページのほうが具体的です。好きだっただけで付き合ってはいなかった相手は昔好きだった人を探したい|付き合っていなかった相手を探すときに残っている3つの手がかり、初恋の相手は初恋の人を探したい|手がかりがどこまで揃えば探せるのか、お付き合いのあった相手は元カレ・元カノを探したい|お受けできる場合とできない場合、学校で一緒だった相手は同級生・旧友を探したい|学校は教えてくれない・旧姓の壁をご覧ください。

出会った場所によって、残っている手がかりも線引きも変わります。マッチングアプリで知り合った相手、お店で会って源氏名しか分からない相手、故人の遺品に名前があった相手は、それぞれ進め方が違います。

探偵に頼む場合の流れと、当社がお断りする場合は人探しを探偵に依頼するとき|お断りする場合と、受けたのに進まない会社の見分け方にまとめています。

所在が分かったあとのほうが、迷うことは多いです。どうしても忘れられない相手の場合は忘れられない相手の人探し|「会いたくない」のに探してしまう理由、名前が思い出せない段階なら思い出の人を探したいとき、思い出す順番を変えてください|名前は最後でいい理由、連絡先が分からない場合は連絡先を知らない相手に連絡を取りたいとき|順番を間違えないために、連絡を取ってよい相手かどうかで迷う場合は忘れられない人に連絡を取りたい|連絡してよい相手と、してはいけない相手、会うことになった場合は忘れられない人と再会する前に、決めておいたほうがよいことをご覧ください。

手元にある手がかりで、見通しは変わります。手がかりの種類ごとの整理は人探しは「誰を探すか」ではなく「何が分かっているか」で決まります|手がかり別ガイド、お名前が分からない場合は名前が分からない相手を探せるのか、手元の情報が少ない場合は情報が少ない人探しはどこまでできるのか、昔のご住所しか分からない場合は昔の住所しか分からない|戸籍の附票は誰が取れるのか、古い年賀状が手がかりの場合は古い年賀状しか手がかりがないをご覧ください。費用の決まり方は人探し調査の費用|手がかりの4段階で決まる|見積りで確認していただきたい6点、探偵にできる範囲は探偵はどこまで調べられるのか|できること・できないこと、ご自分で動かれる前の注意点は人探しを自分でする前に|やってよいことと、取り返しがつかなくなることにまとめています。音信不通になったご家族や知人は音信不通になった相手を探す|警察に届けるべきか、探偵に頼むべきか、ご家族が急にいなくなった場合は新宿区で家族がいなくなったとき|どの警察署に届けるのか、昔の同僚に返したい物がある場合は昔の同僚へ返したい物があるが連絡先が分からないをご覧ください。

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